おすすめの厳選フリー画像・素材サイト5選【2020年最新版】【商用利用OK】

ブログ

ブログやサイト制作をしているとフリーの画像や素材をを使いたい時ってありますよね。

そこで今回は、無料の画像・素材を提供するサイトから厳選して著作権表記不要で商用利用が可能なサイトを5つご紹介していきます。

以下のポイントを重点に厳選しています。

  • 無料
  • 会員登録不要
  • 著作権表記不要
  • 商用利用可能
スポンサーリンク

おすすめの厳選フリー画像・素材サイト5選【商用利用OK】

Unsplash

Unsplash

Unsplashの公式サイトを見る

Unsplashは海外のサービスです。とにかくクオリティの高い素晴らしい写真が公開されています。美しい風景を見ていると時間を忘れてしまうことも度々です。検索は英語です。英語がわからない場合でもGoogle翻訳を使えば問題ありません。

Pexels

Pexelsの公式サイトを見る

Pexelsは海外のサービスです。サイトは多言語化されていて日本語にも対応しています。写真の掲載量も多く、オシャレな素材が多いので個人的にもよく利用しています。

他のサイトとの違いは、写真だけでなく動画素材も利用することができます。動画素材を探している方はPexelsで探してみてください。

BURST

BURSTの公式サイトを見る

BURSTは海外のサービスです。世界大手のECプラットフォームのShopify(ネットショップ開設サービス)が運営するフリー写真素材サイトです。

高解像度の写真素材が多く掲載されており、ダウンロードの際に高解像度と低解像度を選ぶことができるので、利用シーンに合わせて使うことができて便利です。

Gratisography

Gratisographyの公式サイトを見る

Gratisographyは海外のサービスです。写真の掲載量はあまり多くありませんが、ユニークで芸術的な写真やイラストが多く掲載されています。

unDraw

unDrowの公式サイトを見る

unDrowは海外のサービスです。テーマカラーを変更できるので自分のデザインカラーにあった素材を選ぶことができます。また、pngまたはsvg形式でダウンロードができます。ブログのアイキャッチ画像にマッチングする印象ですね。

フリーの画像・素材サイトを利用するときの注意

ライセンスを遵守する

サービスには、再配布や販売を禁止している場合が多くあります。また、ライセンス変更により、商用利用可能だったサービスが商用利用不可となることもありますので、必ずご利用前に配布元のライセンスを確認するようにしてください。

可能であればクレジットを掲載する

ご紹介したサービス含めフリー画像・素材の多くは著作権表記無しでの利用も認められており、必ず表記しなければならないという訳ではありませんが、著作権表記を推奨しているものも多くあります。

クレジットの表記が可能な場合は、引用元のサイトURLや画像の提供者の名前を掲載することも検討しましょう。無償で提供していただいているということに感謝の気持ち持つことが大切です。

まとめ

今回は、おすすめのフリー画像・素材サイト5選を厳選してご紹介してきました。Webサイトにおいて、画像や素材はユーザーへ魅力を伝えるために欠かせないものです。ご紹介したサイトを利用しながら魅力あるサイトを作っていきましょう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました